ようこそ伊勢崎産業会へ
伊勢崎産業会は、異なった業種や異なった分野の会員同士が交流を通じて、より良き人間関係とともに、自身の成長と企業の発展の場を提供する事を目指しています。
沿革
1961年、旧伊勢崎市東部地区に東部工業界を設立。その後、工業会の名にとらわれず異業種企業(60数社)が参加。「勘助の石碑(日乃出神社日乃出町)」、「お馬の親子の石像及び石碑(上樹神社上植木本町)」建立。
2005年、平成の市町村合併に伴い、名称を「伊勢崎産業会」とし、会員地域を合併後の伊勢崎市全市に広げ100社が集まる。「伊勢崎産業祭」開催。
2015年、伊勢崎産業会10周年記念式典祝賀会を開催。以後、市長、国会議員・県会議員等との懇談会や親睦事業、異業種交流会の特性を活かしたセミナー等の開催を継続。
2025年、伊勢崎市社会福祉事業への寄付。(20年連続)
2026年、伊勢崎産業会20周年記念式典祝賀会を開催。(会員数160社)
